50歳が5000歩ウォーキングを続けたら、気づいたら1万歩歩いていた話

健康・ダイエット

ウォーキングを始めて、しばらく経った。

何日目かは正直もう数えていない。

でも昨日、気づいたら1万歩歩いていた。いつもの公園へ

会社帰りによく通る、大きめの公園。

昨日は夜に歩きに行ったのだが、まだサッカーや野球をやっている人たちがいて明るかった。

少年野球のグラウンドの横を通ったとき、ふと思った。

「また気の合う仲間と一緒に野球ができたらいいな」

少年野球以来、バットを握っていない。

なんかエモかった。夜歩きは集中できる

夕方と比べて人が少ない。

自分のペースで歩けるし、余計なことを考えずに歩くことだけに集中できる。

気がついたら1万歩を超えていた。1万歩歩いてみた感想

足腰にはしっかりくる笑

でも悪い変化だけじゃない。

最近、お腹の苦しさがなくなってきた気がする。気のせいかもしれないけど、確かに体が変わってきている気がする。続けるコツはこれだけ

ウォーキングを続けて気づいたことがある。

まず家を出ること。それだけでいい。

歩き始めれば、自然と帰らなきゃいけないので強制的に歩くことになる。

「今日は面倒くさいな」と思っても、とりあえず外に出る。

それだけで1万歩歩けてしまう。まとめ

✅ 5000歩から始めたら気づいたら1万歩歩いていた
✅ 夜歩きは人が少なくて集中できておすすめ
✅ お腹の苦しさがなくなってきた
✅ まず家を出ることが大事 歩き始めれば自然と続く

50歳でも体は変わる。

続けることが一番の近道だと実感している。

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